スクリーンショットスタジオ

無料のApp Store・Google Play スクリーンショット 作成ツール

シミュレータや実機の画像をアップロードし、テンプレートと日本語コピーを設定。App Store ConnectまたはGoogle Play Console向けのサイズをブラウザ内で一括生成できます。

ブラウザ内で処理・アップロードなし
iPhone Duo内側・外側サイズに対応 · 作成ツールへ
1

スクリーンショットを追加

最大5枚・複数選択できます

0/5
画像をドロップまたは選択PNG / JPG・1枚30 MBまで
2

シリーズと配色

シリーズを選んで各画面を調整

既存テーマとカスタムカラー

黒とシルバーの光で、業務・金融Appを端正に見せる構成

3

1枚目のコピーを編集

最初に選択した出力サイズでプレビュー

4

書き出しサイズ

Appleの正確なピクセル・劣化なしPNG

ライブプレビューショーケース · プレビュー iPhone 6.9″ · 1320 × 2868
あと5枚で5枚セットが完成します
0 枚完成1 サイズ0 PNG

iPhoneは6.9インチ用を提出できます。6.9インチを用意しない場合は6.5インチ用が必要です。同じUIならApp Store Connectが小さいサイズへ自動調整します。

日本市場向け APP STORE 素材

日本市場向けApp Storeスクリーンショットの作り方

日本向けの画像では、英語の見出しを置き換えるだけでは不十分です。AppのUI、サンプル名、日付、通貨、文章の区切り方まで、日本のユーザーが自然に理解できる状態へそろえます。このページのエディタは日本語コピーと日本語の禁則処理に対応し、Appleの現在のピクセルサイズでPNGを書き出します。

日本語サンプル APP

「日々ノート」のストア画像例

架空のAppを使ったレイアウト例です
01

今日を、すっきり整える

日々ノート8月9日 日曜日
今日の予定今日も自分らしいペースで
朝のランニング企画書を仕上げる夕方の買い物
今日予定記録
02

変更にも、すぐ対応

日々ノート8月9日 日曜日
予定を自動調整今日も自分らしいペースで
優先タスク打ち合わせ明日の準備
今日予定記録
03

小さな達成を見える化

日々ノート8月9日 日曜日
今週の達成今日も自分らしいペースで
完了したタスク集中した時間続けた日数
今日予定記録
見出しだけでなく、端末内のUI、日付、名前、サンプルデータも日本語に合わせた例です。

日本語スクリーンショットで確認する5項目

01

UIも日本語にする

画像上部のコピーだけでなく、端末内のナビゲーション、ボタン、通知、空の状態まで対象ローカリゼーションに合わせます。

02

日本で自然なサンプルデータ

8月9日、東京都、¥1,280、山田さんなど、文脈に合う名前・日付・通貨を使い、実在する個人情報は表示しません。

03

英語版と同じ改行を固定しない

日本語は情報密度と区切り方が異なります。見出しは1〜2行を目安に、5枚を縮小表示して読みやすさを確認します。

04

デバイスと画面を一致させる

iPhoneフレームにはiPhone UI、iPadフレームには実際のiPadレイアウトを入れます。横向き・縦向きも元画像と合わせます。

05

1枚につき一つの価値

「かんたん・便利」だけではなく、「予定変更を自動で調整」のように、画面が証明できる具体的なメリットを伝えます。

App Store日本市場への登録手順

  1. App Store Connectで日本語を選択対象Appのバージョン情報を開き、右上の言語メニューから日本語のローカリゼーションを追加・選択します。
  2. 1〜10枚の画像を準備JPEG、JPGまたはPNGを使用し、透明部分やアルファチャンネルを含めません。
  3. iPhone 6.9インチから確認1320 × 2868、1290 × 2796、1260 × 2736などに対応。6.9インチを用意しない場合は6.5インチカテゴリが必要です。
  4. iPad対応なら13インチ用も作成2064 × 2752または2048 × 2732で、実際のiPad UIを使用します。
  5. メディアマネージャーで順番と縮小を確認同じUIなら最も高解像度の画像が小さいデバイス向けに自動縮小されます。日本語セットの順序と内容を公開前に再確認します。

日本語に合う10種類のテンプレート

オーロラ、エディトリアル、スポットライト、スペクトラム、パノラマ、モノリス、ギャラリー、コバルト、フォレスト、カスタムを用意しています。日本語の見出しが長くなる場合は、余白の広いエディトリアルかギャラリー、背景色を調整できるカスタムから始めると確認しやすくなります。

オーロラエディトリアルスポットライトスペクトラムパノラマモノリスギャラリーコバルトフォレストカスタム

よくある質問

App Storeには何枚のスクリーンショットを登録できますか?

Appleの現在の仕様では、デバイスサイズとローカリゼーションごとに1〜10枚を登録できます。

日本向け画像は英語版の見出しだけ翻訳すればよいですか?

おすすめしません。見出しだけでなく、端末内のUI、名前、日付、通貨、サンプルデータまで日本のユーザーに自然な内容へ合わせてください。

対応する画像形式は何ですか?

AppleはJPEG、JPG、PNGを受け付けます。透明部分やアルファチャンネルは使用できないため、このツールは不透明PNGで出力します。

iPhoneはどのサイズから作ればよいですか?

現在は6.9インチカテゴリの1320 × 2868などが実用的な起点です。6.9インチ画像を用意しない場合は6.5インチカテゴリが必要です。

iPad用にiPhone画像を使い回せますか?

iPhone UIを引き伸ばすのではなく、実際のiPadレイアウトを撮影してください。iPad対応Appでは13インチカテゴリも確認します。

日本語の文字が小さくなりすぎる場合は?

見出しを短くし、補足文へ情報を分けます。英語版と同じ改行を固定せず、5枚それぞれをストアの縮小表示でも確認してください。